21MAY

ぬらりひょん

Professor Mohammad Naghizadeh (1942-2026)

時々、先生の机を思い出す。本に囲まれていた、あの机。
その隣の大きな机には、朝も少し遅くなると、心地よい陽の光が差し込んでいた。あの不思議で、どこか心の奥に残る光景を、きっとずっと忘れないと思う。

なぎさ先生、さようなら…

پ.ن: از روزهای سختی که پشت‌سر می‌گذاریم…

Monday. May 11, 2026. 08:30 A.M
   21 اردیبهشت 1405

Leave a Comment